KinKi Kids どんなもんヤ!で話題が出たらしい

4月21日に、ラジオ番組で幽体離脱入門がネタになってたらしい。
堂本光一・堂本剛、両氏といってもよくしらないので、調べてあーそういう方たちかと納得。
本の出版の時もジャニーズ騒ぎに便乗していたし、なぜかここでもジャニーズとリンクしてる。
ジャニーズには縁があるのか。

(引用開始)
ttp://daiskikix3.jugem.jp/?eid=9826
光一:お別れショーポポエム
剛:アッハハハハハ(笑)ひどいな、
ホンマ、ショーポポへムみたいになって
光一:今日は 埼玉県の
剛:デザートみたいになってた
光一:ウイさんからのポエムです
幽体離脱入門という本があった。
いったいどんな人がどんな目的で
買うのか気になってしかたなかった
剛:確かに・・・・
光一:幽体離脱するための何か、
入門編があるんですかね
剛:幽体離脱成功したはいいけど、
戻られへん場合ね、危ないですよね
光一:そのまま死んでまいますから
剛:リーダーが、昔金縛りにあって、
ベランダから浮いて出たって話聞いた
(以下略・引用終わり)

 引用した内容があちこちのサイトでヒットする。最初、なにが起きたのやらと思ったのだけど、調べていくとラジオで流れたということがわかった。ラジオの影響力は強力だなー。
 まだ一般の人々の幽体離脱への認識はこの段階だけど、ラジオで話題にのぼるようになったのは、ずいぶん認知されてきたってことかな。
 「戻れなくなると死んでしまう」という先入観は、実に多くの人々が無自覚にそう信じているようなのだけど、裏読みすると、肉体とは異なる不可視の幽体の存在を、前提としてすなおに受け入れているともいえるかもしれない。もちろん幽体は存在する。ぴったり肉体とくっついている間はわからないけど、それは確かにある。だからこそ「今日、離脱した!抜けた!」といえるのだ。それは幽体が抜けたのよ。
 
 でもねー、あまり一気に幽体離脱が広がると、それはそれで怖い。幽体離脱よりずっと怖い。
 まんじゅう怖いじゃなくて(笑)。

 ところで今日の24日の読売新聞の朝刊に再び幽体離脱入門の広告が出ます。新刊と一緒に。
 タイミングよすぎ(笑)

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コメント(3)

おーすごいやーQ

オーサワ様の新刊が出るのかと思い、広告を見に行ってしまいましたよ(^_^;)
幽体離脱は訓練によりできるようになります。(誰でも可能かどうかはわかりません。ただし少しでも疑いを持ったら無理でしょう)これはわかります。しかし・・・アストラル界に意識を保ったまま入れるアストラルボディとはなんなのか。今非常に悩んでいます。オーサワ様の本を毎日数ページずつ咀嚼するように読みながら考えています。次の本出たら買います。

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このページは、おーさわが2010年4月24日 12:55に書いたブログ記事です。

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